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2008年10月

岡崎市の美味しいパフェ2

今日はガールフレンドを私の両親に紹介します。

どうなるか分りませんが、

両親が彼女を気に入ってくれると良いです。

緊張ですcoldsweats02

さて、今回はまた「tothe spoon」へ行って来ました。

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今回もランチです。

スープが卵スープになっていました。

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いつもはトマトソースのパスタを頼むのですが、

今回はクリームソースの明太子パスタを頼みました。

変り種で美味しかったですhappy01

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ジャジャジャ~ンsign01

今月はモンブランパフェです。

秋と言えばやっぱり栗ですよね~catface

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見て下さいsign01

栗の間に目一杯の栗クリーム。

栗のデパートです。

当然ですが、

とても美味しかったです。

実は巨峰パフェと迷ったのですが、

次回に食べられたら食べてみたいです。

最近はちょっと食べ過ぎのようで、

お腹が気になってます。

どうしましょcoldsweats01

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ペンタトニックスケールの使い方2

最近は人間関係が上手くいっておらず、

苦手な相手にほんろうされ、

ストレスで頭痛等に悩まされ続けたので、

全くブログを書く気になれませんでした。

申し訳ありませんでしたweep

さて、気分を入れかえて今日は前回意外と好評だった、

「ペンタトニックスケールの使い方」の第2弾です。

今回紹介するのは、

「Pentatonics」 by Jerry Bergonziです。

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このジェリー・バーガンジィ・シリーズは、

国内では6巻発売されており、

これは第2巻にあたります。

どの巻もとても素晴らしく、

ぜひ全て見て頂きたいシリーズです。

ちなみに私は全て持っています。

この2巻の内容はまずマイナーペンタトニックを、

全ての度から始められるようにする事から始まります。

次に5つの音のシーケンスの練習をします。

そしてリズムと組み合わせます。

それからコードと組み合わせて色々な可能性を探ります。

例えばCmペンタトニックスケールは、

EbMaj、Fm7、AbMaj7、Bbm7、DbMaj7、A7やEb7が、

一般的に組み合わせられるコードです。

これを柔軟に使いこなせるように練習します。

と、ここまでは一般的なお話しですが、

ジェリーの本はここからが凄いんです。

ペンタトニックとは5つという意味。

つまり5つのかたまりならなんでも良いと言う考えの下、

マイナー6thペンタトニックスケール、

メジャーb6thペンタトニックスケール、

マイナー7thb5ペンタトニックスケール、

メジャーb2ndペンタトニックスケールや、

ホールトーンペンタトニックスケール等、

難解なスケールを作り出し練習します。

もし今のペンタトニックスケールに飽きている方は、

是非読んで頂きたい本です。

必読ですよsign01

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岡崎市で一番美味しいフレンチ

最近ひざの調子が悪くて病院に行ったら、

半月板損傷と診断されましたcrying

治療法はヒアルロン酸をひざに注射して、

その後リハビリ運動をするのだそうです。

老人やスポーツ選手がよくなるそうですが、

私はスポーツ選手には該当しそうにないので、

老人ということでしょうかcoldsweats01

どっと老けた気がしますwobbly

さて、今回は夕食に出かけました。

お店はDessin Plus(デッサン・プリュス)です。

今回で3回目なのですが、

いつ行っても最高の食事が出来るので、

とても楽しみにして行ってきました。

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ズワイガニのマリネでリンゴで酸味を出しています。

リンゴがとても良いアクセントです。

一口で頂いてしまいましたhappy01

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ディナ-を予約した人しか食べられないアンチョビパンです。

これが以外に美味しいんですcatface

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このパンもとても美味しかったです。

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ケーキ感覚で食べられる程の上品なパンです。

もう一個食べたかったです。

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オリーブオイルをさっとひとかけで、

味わい深くなります。

おいしい~good

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ホタテの焼いたものをバルサミコ酢で頂きます。

ホタテがジューシーで美味しかったですdelicious

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イトヨリ鯛です。

皮の焼き加減が抜群です。

ニョッキはシェフのお手製で、

モチッとした食感で美味しかったですし、

スープはコクがあって濃厚な味でした。

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鴨のローストです。

ジンジャー風味のソースと鴨がベストマッチです。

たまりませんsmile

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モダンフレンチのソースなしのデザートです。

ソースをシャーベット状に固めてあります。

甘さ控えめでとても美味しかったですscissors

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紅茶と一緒に頂いたお口直しのシャーベットです。

こういったさりげない気遣いに好感が持てます。

前回行った時も素晴らしい味と接客サ-ビスでしたが、

今回はさらに向上しており、

接客サービスでは忙しい中一度も水を切らさず、

非常に良いタイミングで料理が提供されました。

味は前回よりも更に美味しくなった気がします。

このお店にはいつ行っても感動します。

ここより美味しいお店ってなかなかないですよ。

住所は岡崎市竜美台2-7-6、

電話は0564-55-6697です。

月曜・隔週日曜定休、Pあります。

営業時間11:30~14:00(LO)/18:00~21:00頃(LO)、

12歳未満来店不可です。

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Robben Fordの作り方

じゃじゃじゃ~んsign01

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以前から気になっていた、

花畑牧場の生キャラメルを、

心優しい生徒さんが分けてくれました。

なんと素晴らしい生徒さんなのでしょうhappy02

テレビでのコメント通りとろける美味しさでした。

さて、今回はTokyo Jazzでの演奏も記憶に新しい、

Robben Ford(HPはこちら)の教則本の紹介です。

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「The Blues And Beyond」

最近のロベン・フォードは完全にブルースプレーヤーですが、

これが発売された1992年頃の彼はBluesだけでなく、

Jazzを絶妙にブレンドしているので、

彼のフレーズはとても勉強になります。

この本ではまず12小節の3コードブルースから始まります。

模範のソロを弾いた後、

コードバッキングを何種類か演奏し、

アヴェラブルノートスケールの説明もしてくれます。

その後はブルースからジャズへ分りやすく移行していき、

ハーモニックマイナースケール、

シンメトリックディミニッシュドスケールや、

メロディックマイナースケール等を少しずつブレンドしていきます。

最後はモード奏法まで演奏してくれ、

かなりフリーな感じにまでもっていけます。

ロベンの特徴はブルーススケールに、

4度音程をさりげなく加えるところです。

これがかなりジャズっぽさを演出しています。

この本は教則DVDとして発売されたものを書籍化しているので、

DVDも合わせて見るとより効果的です。

ロベン・フォード好きと、

ブルースにジャズをブレンドしたいギタリストは必見です。

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恋愛事情

ジャズの練習とは別に、

マイペースでカルカッシ25のエチュードをこなしています。

なんとか今月で7曲目にはいりました。

私はいつもピッキングが下手で苦労しているのですが、

最近は苦労しただけあって、

少しだけスムースに弾けるようになりましたhappy01

加えて新たにジャズスタイルでのピッキング方法も身につけました。

まだ速弾きは出来ませんが、

ジェフ・ベックのように弾けるので気に入っていますcatface

まだまだやるべきことは沢山ありますが、

真のフィンガーピッキンガーを目指して、

一つずつこなしていこうと思いますgood

さて、今回は珍しく恋愛について書いてみようと思います。

過去にも恋愛ネタは1回しか書いた事がないのですが、

それが私の生徒さん達には強烈だったのか、

よくそのネタの話しの続きを尋ねられます。

私はここ数年は特定の女性をつくらず、

多くの女性と食事などのデートに行っていました。

なぜ特定の女性をつくらなかったかというと、

ビビッとくる女性もいなかったですし、

特に素敵な女性とご縁も無かったからでした。

加えて年齢的なことでも特に焦ってはいなかったですし、

結婚願望もあまりありませんでした。

そんな私がこの度突然振って沸いたかのように、

特定の女性とお付き合いする事になりました。

お相手は26歳の普通のOLさんなのですが、

決め手は一緒にいても自分がすごく自然に振舞えて、

気負ってるところが無いことでした。

今までの私の恋愛はどうも気負ったところがあって、

外見重視でわが道を突き進んでしまう傾向にあったのですが、

今回は凄く自然な気持ちで恋愛を迎えられました。

まだまだ始まったばかりで、

結婚までは遠い道のりだと思いますが、

「この人かな~?」なんて思っています。

今は少しハッピーな日々を送っています。

皆様に感謝です。

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John Scofield見参!

私事ですが、

無事誕生日を迎えました。

36歳になりました。

年を取る事で、

人として進歩したどうかは分りませんが、

今後も出来る限りの努力はしたいと思います。

それから最近あるバンドに参加することになりました。

まだミーティングだけですが楽しそうです。

久し振りにワクワクしています。

さて、今回はコンサートに行って来ました。

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場所は名古屋ブルーノート(HPはこちら)

出演者はJohn Scofield(HPはこちら)&Joe Lovanoで、

共演者はMatthew Penman、Matthew Wilsonです。

ジョン・スコフィールドを見たのは10年振りだったので、

とても興奮しました。

ジョンは入ってくるなり一曲目からかましてくれました。

ジョン・スコフレーズの嵐です。

アウトフレーズ満載で、

時にはスライドバーを使ったり、

ワーミーペダルでフリーっぽいものも演奏してくれました。

コンピングは何をやっているのかだいたい分かりましたが、

ソロは相変わらず難解でした。

勉強不足を痛感しました。

機材はいつもと同じ様でしたが、

アンプはVOXを持って来ていました。

驚いたのはアンプの音取りに、

コンデンサーマイクをわざわざ持参していた事です。

ここにジョンスコのこだわりが垣間見えます。

相方のジョーも負けず劣らずの素晴らしい演奏でした。

途中で一風変わったソプラノサックスの2本組みのような楽器も、

巧に使い分け演奏していました。

抜群のソロワークです。

リズム隊の2人もとても安定した演奏でした。

やっぱりこういったジャズを常に聴いておかないと、

時代に乗り遅れてしまいそうです。

とても勉強になった満足出来るコンサートでした。

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ついに登場、岡崎市の極上のイタリアン!

私が彼を知ったのは東京に住んでいた時のこと。

テレビとは無縁の貧乏生活をしていたので、

もっぱらラジオばかり聴いていました。

そんなある日、

ラジオであるミュージシャンの公開録音をやっていました。

何気に聴いているととてもかっこいいラテン音楽が演奏されました。

「中々良いじゃん。」などと思いながら聴いていると、

次の曲ではとてもかっこいいジャズを演奏しました。

「おっ、さっきとスタイルは違うけど、

これもカッコイイじゃん。」と思っていたら、

次の曲ではなんとR&Bを演奏し始めました。

この七変化の演奏にも驚きましたが、

何よりも全ての曲が素晴らしく、

同じミュージシャンが演奏しているとは思えない、

素晴らしい演奏でした。

とても気に入ったのでCDを買おうと名前を聞いていると、

その名は「Jazztronik」(HPはこちら)と紹介されました。

早速次の日にタワーレコードへ買いに行ったのですが、

当時はまだ無名だったせいか一枚も置いてなかった上に、

その後仕事の多忙が重なり、

結局その時は買うのを諦めてしまいました。

そして時は流れて8年後の先週…。

My Spaceで久し振りにこの名前を発見しました。

嬉しくなって曲を聴いたり、

バンドのプロフィールをみると、

実はこのJazztronikというのはバンドではなく、

野崎良太さんというミュージシャンの、

特定のメンバーを持たないミュージック・プロジェクト、

ということが分かりました。

よって曲ごとに演奏ミュージシャンが総代わりしています。

でも曲のクオリティの高さは昔から変わりません。

久し振りに聴いたのですが、

最近はクラブ・ジャズをよく演奏しているようで、

DJもこなされているようです。

私はあまり関心のある音楽ではないですが、

R&Bの「Sweet Rain」(試聴はこちら)はとても気に入りました。

日本人のサウンドとは思えない素晴らしい音楽を作っています。

さて、今回はイタリアンのお店へ行って来ました。

Ristorantino La Tina(リストランテ ラ ティーナ)といいます。

HPはこちら

半年前にこのお店をあるHPで知ったのですが、

いつも満席で予約が取れずに半分諦めていたお店です。

今回幸運な事に初めて予約が取れたので、

気合を入れて行って来ました。

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前菜の盛り合わせです。

一品一品とても丁寧に作られています。

とても美味しかったですhappy01

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かぼちゃのスープです。

あっさりして飲みやすかったですcatface

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ズッキーニのトマトソースです。

パスタの硬さが若干硬めにしてあり、

歯ごたえも楽しめました。

私好みでしたgood

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マッシュルームとロースハムのクリームソースです。

クリームソースはくどくなく、

もう一皿おかわりしたくなりましたnote

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自家製デザートです。

コクがあって美味しかったですshine

どの品もとても丁寧に作ってあり、

シェフの意気込みが伝わってきます。

サービスして下さったのは多分シェフのお母さんだと思いますが、

とても好感の持てる接客でした。

皆さんこれだけ揃ってお幾らだと思います?

なんとたった2000円(税込み)です。

信じられないコストパフォーマンスです。

加えて味は最高です。

ここはまた来たいと思えるお店です。

超おススメですsign01

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Sonny Rollinsはやっぱり凄かった

最近スティール弦のアコギの演奏が向上してきたのもあって、

12年間使ってきたメインギターを変えようと思っています。

今まで使っていたのはGodin(HPはこちら)なのですが、

12年間も酷使してきたのでボロボロになってしまいました。

加えてもっと生っぽい音が欲しくなりました。

現在新たなギターを物色中なのですが、

スティール弦のアコギは調べれば調べるほど奥が深く、

ギター選びに悪戦苦闘しています。

例えば材一つとっても、

こだわればこだわるほどマニアックな材が新たに見つかります。

トップ材として使われるスプルース一つとっても、

現在分かっているだけで5種類もあります。

ここまで多いと私には選べません。

加えてその材をクラフトマンがギターへと作成するのですが、

これも世界中に素晴らしいクラフトマンが山ほどいて、

私にはとても決めれませんbearing

はぁ~down

果たして私は良いギターを見つけることが出来るのでしょうか?

現在ドルフィンギターズさんというお店のHPの情報が良いので、

勝手に拝見して勉強中です(HPはこちら)

現在の候補はCollings(HPはこちら)、Omega、

Manzer Guitars(HPはこちら)やKamekoka Guitar等です。

誰かアドヴァイスして~crying

さて、今回はあのSonny Rollinsの名盤の紹介です。

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「The Bridge」 Sonny Rollins

知っている方が多いかもしれませんが、

恥ずかしながら私は今まで持っていませんでした。

名盤と言われる「Saxophone Colossus」は持っていたのですが、

今まで彼のプレイスタイルにあまり関心がなかったせいか、

彼のCDを大して持っていませんでした。

それがある個人のHPでこのアルバムが絶賛されていたので、

思いきって買ってみる事にしました。

ジム・ホールが参加しているのも購入した要因の一つです。

早速このアルバムを聴いて思ったのは…。

「こんなパーフェクトな演奏ってあるんだ。」です。

凄いですsign01

私が知っているソニー・ロリンズとは大きく異なりました。

テナーサックス同士という事でよく比較される、

ジョン・コルトレーンとはまた違った素晴らしさがあります。

一つのモチーフを基に素晴らしいソロをどんどん構築していきます。

まるで煉瓦を積み上げながら城を作っているようです。

一方ジム・ホールも素晴らしい演奏を展開しています。

特にコンピングは教科書のような完全無比の演奏です。

私は今までソニー・ロリンズがこんなに凄いとは思いませんでした。

ノックアウトされましたwobbly

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「The Bridge」

ノックアウトされた後に見たのがこのDVDです。

これは先ほどのアルバムでのライヴ映像です。

ここではソニー・ロリンズがさらに凄いことになっています。

CDでの演奏をさらにヒートアップさせた演奏を展開しています。

もう手がつけられません。

レコーディングでのあの完璧な演奏、

ライブでのあのアグレッシブな演奏。

完全にソニー・ロリンズ信者になってしまいましたlovely

聴いた事がない方は是非どうぞsign01

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