ギターレッスン(ファンク編)2
先日教室の新年会を催しました。
(新年会の写真はHPにアップしてあります。)
もちろんとても楽しかったのですが、
その中である生徒さんに、
「発表会はやらないんですか?」
という質問を受けました。
私は当初皆恥ずかしがってやりたがらないと思っていました。
それがなんと皆やってみたいと言ってくれました。
驚きましたがとても嬉しかったです。
この企画は近い将来ぜひ実現したいと思います。
今日は「Take The A Train」のベースラインを復習しました。
さて、今回はギターレッスンの第2弾です。
前回にひき続きFunk Rhythm Guitarです。
「Anthology」
Sly And The Family Stone
(スライ・アンド・ザ・ファミリー・ストーン)
トーク中に出てくるSwing Feel(スウィング・フィール)は、
ミュージシャンによって様々な言われ方をします。
Dave Wecklは「16シャッフル」と言っていましたし、
Anthony Vittiは「ヒップ・ホップ・フィール」と言っていました。
状況に応じて対応して下さい。
それからファンク・リズム・ギターを、
日本ではカッティングと呼んでいます。
これも状況に応じて対応して下さい。
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